あらすじ
運命の糸の神様に運命の人と赤い糸で結ばれた(物理的に)メカブは、運命の相手に一目惚れしたものの、結ばれることを諦めていた。
だってこっちは見た目通りの根暗男でうだつ上らぬ倉庫番。
対して運命の相手は隣国の第六皇太子ミハイディン。
どう考えても釣り合わない。
だからメカブは嫌われようって決意した。
随分前に思い付いたものの、まったく進められない物語。
完結するに時間が掛かると思われますが、ちょっとずつ更新していきます。
1話が短いのはとにかく更新したいが為です。
完結したら改訂版を毎日投稿し直します。
セルフレイティングは保険です。