あらすじ
2008.9/24 執筆開始
「人の人生は事を成す為に与えられたものだ。」
坂本竜馬は、薩摩と長州の友好の為、京都を走り回る。
その頃、京都で起こっていた、"浪士連続殺人"
その真相を探る為、新撰組監察方も動き出す。
奔走する竜馬をじっと待つ女がいる。
竜馬が薩長同盟を結ぶ時、京都では誰が何を考えていたのか。
「たとえ命数尽きても夢の方を向いて倒れていたら夢が破れた事にはならない。」
坂本竜馬って何をした人?――彼は日本を大成させた人です。
竜馬や幕末の志士と共に人生について考えてみませんか。
作者は頭が悪いもので、ご意見(史実ミス、パクリ、批判、感想など)を常にお待ちしています。
❗この作品はフィクションです。
12/31 完結
🆕2010.2/26 幕末維新の英雄達特集にPICK UP して頂きました❗
🆕カテゴリ最高17位を頂きました❗皆様に本当に感謝でいっぱいでございます。
ストーリーで不明な点などがありましたら作品詳細・補足をご覧頂ければ役立つかと思います。
❗小説修正していきますね💦
修正点教えて下さった方、有り難うございます✨✨