あらすじ
聖なる夜。
僕ら遊ぶシリーズの面々は、その一大イベントが幻想郷ではあまり知られていないという事に驚いた。
聖なる夜、つまりクリスマス。リア充爆発しろの言葉が一日中町を騒がせ、リア充自身にはそれが心地よくさえ聞こえるような、まさにリア充の為のイベント。
貴方の横に大事な人が居るのなら、その人と過ごして下さい。そして大切な一日にして下さい。彼女下さい。
巧「おいいーずんさん。話変わろうとしてんぞ。」
イズキ「チィッ!」
さて、僕ら御一行も、そんな素敵な日に何もしないワケがありません。
我々は外に居た人間。そいつらが、こんな大事な日に何もしないワケがない。
巧「そんなワケで、お前ら!準備は良いか!」
白「おぉう!」
業「海織、白い袋は持ったか!」
海「勿論です!あ、お兄ちゃん髭取れてるよ!」
イズキ「うっしゃああああテンション上がってきたぜぇぇぇぇぇぇぇ!!(゚∀゚)フォォォ!」
巧「上がりすぎだww行くぞお前ら!」
皆「「おぉぉぉぉ!!」」
巧「『聖なる夜にお邪魔します!雑談屋のクリスマスプレゼント☆』開始じゃあああああ!!!」
というわけで突然話がクリスマスになりますが気にしないでください。
台本書きメイン、誤字に脱字と沢山の矛盾があります。良ければ指示してくださると大変嬉しいですばい。