あらすじ
悪ガキ王女という異名をつけられ、挙句の果てには美貌を保つためにパパ活をしているなんてあらぬ疑いで退学寸前。
だけど、俺だけは知っている。それが真っ赤な嘘だってことを。 だから俺は、反射的に彼女を助けてしまったんだ。
……それからというもの、なぜか彼女との距離が異常に近くなっていて?!
「ねぇ、カズちん、デートしよーよっ!」
「ねぇカズちん、……おっぱい、揉んでみる?」
「カズちんのためなら、あたし、なんだってしてあげるよ!」
お助けから始まりなぜか懐かれまくることになった甘くていたずらな刺激的ラブコメ。