あらすじ

近年、誰もが使えるようになった生成AI機能。画像生成や文章生成などで利用している人が多いのではないでしょうか。有料のものもあれば無料のものもあるなかで、一番とっつきやすいのがchatGPTだと思います。そして、作家だったら「プロットを入力すれば小説を書いてくれるのでは?」と思ったことがある人もいるでしょう。もちろん、あられもその一人です。だいたいの流れを入力し「小説にして」と指示したことが何度もあります。そのたびに、とんでもない小説を書かれ「ちがーう!!」と叫びました(笑)登場人物がいつの間にかしれっと変わっていたり、指示した内容と違うものが盛り込まれていたり、簡潔に終わらされたりし、「こいつはダメだな」と思いました。でも、chatGPTが作る文章にはすてきなものもたくさんあります。なかなか思いつかない表現がいくつもあり、「これ…この表現方法だけ学ぶことができたら、一気に成長するのでは?」と考えたあられは、一年かけてchatGPTに修行をお願いしました(笑)その内容を公開すれば、みなさまのお役に立つのではないかと思った次第にございます。みなさまの落とす文字で、同じ世界観を共有できますように。あられこぼし。 ※家事をしながら音声入力での修行なので、文章上おかしなところもあります。ご理解くださいませ。

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カクヨム
カクヨム2026/01/25
  • 現在の作品あられ流 chatGPTの使い方