あらすじ
1869年5月18日……箱館政府は明治政府に降伏するはずだった…
が、何故か蝦夷共和国は独立国として明治政府に認められた!?
もちろん土方歳三も戦死してなければ、伊庭八郎も健在!
斎藤一や永倉新八も蝦夷に押しかけてきた。
一応、「ゆかいな蝦夷共和国」[link:novel_view?w=11896717]の延長線上にあります。
なので、「ゆか蝦夷」読んでからの方が分かりやすいかも?(読まなくても大丈夫!)
「もしも……」と言う名のフィクションです。
作者の痛々しい妄想です。
キャラはサザエさん方式で年は取りません(笑)