あらすじ

夜空を彩る花火のように、深い闇の中でしかその鮮やかさに気づけないことってある。 もう少しだけ気づくのが早かったら、わたしたちは今でも笑いあえていたのかな。 --- きっと誰にでもひとつはある、未練や後悔にまつわるお話です。 --- 表紙絵はミカスケさん【http://misoko.net/】のフリーイラストをお借りしています。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
エブリスタ
エブリスタ2021/12/06
  • 現在の作品あとのまつり