あらすじ

以外とやってないというか。 迷走している人の目を向けてない部分だと思うのがこれ。 自作品のセールスポイントがどこにあるのかが曖昧。 評価は他人がする。 この考えは正しい。 数字としてその結果は現れる。 それは結果を主張するだけで原因は言ってくれない。 細かい数字のデータがあっても分析するのは人間。 今ならAIの助けも借りられますが。 私は商品開発のプロではありません。 ですが、プログラマーとしてソフトウェアという商品を作って、長年に渡って営業と二人三脚で売り込んできました。 売り込むには商品のセールスポイントが無ければ……なんですが……。 無理やりでも作らないといけない。 セールスポイントは自然とできたら、それはそれで良い。 しかし、どんぐりの背比べ状態の場合は作る物なんですよ。 ここで、言いたいのは作品の個性を分析して終りではないってことです。 そこからセールスポイントを無理やりでもひねり出して作り出すのです。

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カクヨム
カクヨム2026/02/17
  • 現在の作品PVを伸ばす「これ以上どこを改訂したら、いいんだ?!」にはセールスポイントを作れ!!