あらすじ
みなさんは歌は好きですか?
歌詞は何気ない場面を描いてたり、ストーリーを作ったりしています。
自分の詞を書き始めたのも何気ないいつものことを書きとめる日記にありました。昔の日記を読むと笑えますね。何があったかとか書いていて恥ずかしい半面、その時の場景が蘇ってくるような錯覚にもとられます。
詞もこんな感じではないでしょうか?
読み手の取り方はいろいろになりますが書いた人の世界に引き込み、読み手が自分なりの解釈をする。まるで自分が体験したみたいに錯覚し自分の世界を作る、それが詞であり詩の魅力なのではないでしょうか?
自分は日記を読み直した後から詞を書くようになりました。作曲も同じ頃に始めました。
みなさんを自分の世界に引き込める程の腕はありませんが、未熟なりにその時の気持ちや場景、体験とかを平凡に淡々と書きます。言葉を飾ることとかは苦手ですが、どうぞ読んで下さいm(_ _)m