あらすじ

いつも一緒にいた幼馴染、だけどこの頃少し心の変化が訪れた主人公の『古里祥:こりしょう』。 どうしてそんな変化が起こっているのかわからず、その変化も何なのか理解しないまま、同じ幼馴染のお兄さん的存在である『万木那絃:ゆるぎないと』が、共通の幼馴染へ告るといってくる。 小さいころから幼馴染はお兄ちゃんのことが好きなのだからと、その告白を応援するのだが、そのまま二人から距離を取ろうとしてしまう。 時が過ぎ、春を迎えるころになって、突然部屋のドアがものすごい勢いでたたかれた。 慌てて返事をし、ドアを開けようと向かうと、そこにいたのは自分が距離を置いた幼馴染の『薙舞三和:ちまいみと』であった。 三和の勢いに押されてそのまま倒れてしまい――。 あるかもしれないしないかもしれない、頼庵風アオハルストーリー!! 声劇台本仕立て。 ※あまりにも酷い感想・レビュー等は削除させていただきます。 ※作者、『台本』執筆は初挑戦です。 ※仮に、声劇、演劇等にて使用したい場合は事前にご連絡ください。 ※無断使用、無断転載、ほかSNSなどに無断での公開はしないでください。 ※ジャンルが『その他』の方がいいのか、『現恋』でいいのか迷子です。 この作品は『声劇用台本』です。

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小説を読もう2026/02/17
  • 現在の作品【声劇用台本】幼馴染だと思っていたやつが急に『女の子』に感じてしまって俺の胸の鼓動が速くなってるんだけど