あらすじ

描くのが楽しいだけなので、あまり過去の詩は読み返さないんだが、たまぁに、読み返してみたら、なんでこんなに『雑』なんだ、と想うことが、まま、ある。で、今日みたいに書き直す羽目になる。もっと短けりゃいいんだが、結構長いの選んでしまったものだから、書き直しても、『雑』だ。でも、絶対今じゃ書けないなにかがあるので、べつに嫌いじゃないけどね。 てか、結構、好き。

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小説を読もう2026/02/16
  • 現在の作品リリシズムが、止まらない《改》令和バージョン