あらすじ
とある高校に通っているわたくし三谷 冬馬(みたに とうま)はある日………
死神に会った
「さ、ここは初めてこの作品を見てくれる人がまず見るであろうところ!気合い入れてこー!まずは、第一印象が大事!笑顔笑顔」
「あ、どうも、この作品の主人公を勤めさせていただく三谷冬馬です」
「なに畏まってるんだよ、冬馬くん。ほら笑って!」
「いや、初めてだからなんか緊張しちゃって……作者は緊張しないのかよ」
「いやいや、緊張しまくりだよー初めて作品作る訳だからね……」
「そのわりには笑顔で緊張してない……足は震えてるのか……」
「じゃ、さっそく作品の紹介しようか」
「おう。作者見てたらなんかリラックスしてきた」
「う、うらやましいね。……で、どんな感じで紹介したらいいんだい?」
「いやいや、主人公に聞くなよ!作者だろ!わかんないのか!?」
「知ってるわけないだろ初めてなんだから!」
「適当に内容説明すればいいんじゃないの?」
「よ、よし、適当にだね……えーとこの作品はこの主人公が異世界に飛ばされてそこでナタリ「ばか!そんな、内容のネタバレするな!」」
「いや、内容の説明なんだから多少のネタバレは覚悟しないと……」
「いやいや、途中から出てくるキャラクターの名前はだすなよ……」
「よし!説明とかわかんないからみんな自分で読んで!」
「うわ!?雑っ!」
「いいよ。もう、これで」
「いいのかなー……」
「それでは本編をどうぞ」