あらすじ
『流れ』という名のついた空間に存在している世界郡。そのうちの1つを模造して生まれた世界こと〘■■〙がある日突然、前触れも無しに終末を迎えた。
混乱で自害をし殺人を起こし………………現在の状況に耐え切れる人類__本物が居なくなった時。神は自分の暇つぶしとして数十体の模造品を創りその世界に入れ、とある事を宣言した。
「模造品のうちの1人……いや1陣営。生き残る事が出来たら本物にしてやる。」
それを聞いた模造品達は争いをしようと今落ちているものを拾い始めた______。
この世界にただ独り、本物が生きていた。
神でも見つけられなかった人物なのだから、強いのだろうか________?
〘注意事項〙
小説タイトルは別候補のものと変わる可能性があります。(敗北一直線の模造品共 と 死人よ死体を見よ のどちらかでまだ悩んでいます)
物語は視点が変わっても尚、止まることなく進行します。なので知らぬ間に消えている人物や陣営があります。
『流れ』とは、難しく言っているだけでただの宇宙のようなものです。世界を星々として表現してみたかっただけです。
模造品達には元となった人物がいます。魔人。が投稿している小説を漁ってみましょう。
(尚、まだ投稿していない小説に元となった人物がいる場合があります。その場合は待ちましょう。)
本物は主人公ではありません。
登場人物一覧を見てみましょう。体質の説明があります。(今はありません)