あらすじ
観覧して、ただ「ああ、おもしろかった」の一言では終われない、オペラやオペレッタの世界。
オペラやオペレッタ = 時代小説/戯曲の世界でもあります。
そのため、常にみた後、悶々鬱々とした気持ちになるのは、きっと私だけではないはず。
そこで、悶々鬱々とした原因・・・舞台上で繰り広げられる様々な愛のかたちを、
できるだけ多角的に、真摯に考えてゆきたいと思います。
備忘録的なものでもあり、後日新しい一話で過去回の修正をこころみることもあるかもしれません。
掘り下げが浅薄になってしまったらごめんなさい><
こんな内容なので、のんびり不定期に書き連ねてゆきます。
「これって、実はもっとこうだよね?」というご意見ありましたら大歓迎です。
ぜひコメント欄にお寄せください^^私も常に勉強させていただきます。
※大人の愛ですが、露骨な性描写はあまり好きでは無いので、ここでは書きません。
『セックス』という文言はすべて『情事』という言葉に置き換えます。