あらすじ

ガラスの庭があるらしいぜ?多分、ガラスってのはウソで本当はダイヤモンドとかクリスタルが埋められてるはずだ! そう言い残した俺の友人は、それから学校に来なくなった。 俺は友人が残したメモを頼りにその庭を所有する家を訪ねることにした。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/02/13
  • 現在の作品硝子の庭