あらすじ
【こちらのお話はキヤ(https://kakuyomu.jp/users/diltale)さんの書かれたプロットを基に作成いたしました! プロット交換企画に誘ってくださり、ありがとうございます!】
とある小説家志望の男が手に入れた、ミステリーデータベースアプリTOMIN(トミン)。
全てのミステリー作品のトリックを網羅していると謳うTOMINを利用し、男は『オリジナリティ溢れるミステリー小説』を書こうと考えるが……。
男の行動を見透かし、嘲笑うかのようにTOMINは通知する。
『そのトリックは既に使われています』
カクヨム友達のキヤさんからプロット交換企画に誘って頂き、お預かりしたプロットを基に作成いたしました!
キヤさん、素晴らしいプロットを預けてくださり本当にありがとうございます!
キヤさんの書かれた『そのトリックは既に使われています』と私が提出したプロットを基にキヤさんが書いて下さった『黄昏時の成瀬』が収録された短編集はこちら!
よろしくお願いします!
*申し訳ありませんが、読み合いや営業目的の♡・☆へのお返しには応じておりませんのでご了承ください
それと同時に、私の押した♡や☆も営業・読みあいへの誘いでは無く、純粋な好きの気持ちですのでお返し等はいりません。そちらもあわせてご了承ください*
*この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません*