あらすじ
時は遡り、大正時代。
主人公の楽々浦冬は、勤め先である楠城家でいつものように仕事をこなしていた。
ある日、ひょんなことから楠城家の次男である潤仁郎と共に山へ赴くと、謎の喋る蛇・じゃじゃ丸と出会う。
彼曰く「助けてほしい」とのことだが、一体何があったというのだろうか……?
――――――――――――
この物語は草案です。個人的には気に入っているプロットなのですが、プロットの時点でありえなーい文量だったのでこのまま提出します。他の皆さんの参考になるやもしれませんし。
よもやこのまま提出するとは。