あらすじ
★またまた、そしてまだまだ編集中、ごめんなさい。
☆各々の脳みそが正史やら演義やらとまったく違うかもです。
☆年齢にふさわしくない喋り方をします。個性を重視したらこうなった。多少はどうにかしますが、あとは反省も後悔もしていない。
⇒つまり、正史や演義的な三国志を見たいなら、これはオススメできません。
★誤字脱字、『あいつ出せよ』とかの要望はクリエイター伝言板へお願いします。
★物語は234年の五丈原から始まります。ちなみにこの物語のお題は、
『器量なし=楊儀(あくまで作者イメージです。実在した彼とは性格が異なるかもしれません、ご注意ください)には死んでもらうしかない』
『蜀いいよね蜀』
の2つ。
もはやなんとでも言え。
これでも見てくださるならうれしいです。
それでは、『三国志蜀伝~諸葛亮の亡き後』の変わり果てた姿、とくとご覧あれ。