あらすじ
それは1つの銃弾によって始まった。
その銃弾は多くの憎しみを作りやがて争いを生み出し、そしてとうとう世界的に大規模な戦争が始まった。
第四次世界大戦の始まりだった。
ここ日本も戦争に巻き込まれ、そして数多くの死者を出してしまった。
日本軍孤児少年独立部隊、通称phantom children(ファントム チルドレン)
この部隊は戦争で両親を無くした青少年を集めてできた部隊である。
その一員の中に父の形見の刀「村雨」とハンドガンで敵と戦う村雨 鍵(むらさめ けん)という少年がいた。
ある日、1機の輸送機が鍵の目の前で不時着した。
中には美しい少女が乗っていた。
素人が書いた作品なので話の内容が変だとか文の構成がめちゃくちゃになると思いますのでどうかご了承くださいm(__)m