日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
ほとんど鳴らない固定電話に、留守電が一件。 再生すると、そこには亡き母の声が入っていた。 だが履歴はなく、時刻は今日。 さらに音の奥には、玄関の音、廊下の足音、引き出しの開閉音。 それは“メッセージ”ではなく、 留守中の家の記録だった。 では――誰が録音している? 赤く点滅するランプが止まらない、静音系ホラー。
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2026/02/12
現在の作品
留守番電話は一件だけ
2026/02/12