あらすじ
あらすじ💡
桜波(おうなみ)電工社長令嬢・島津つぐみは生まれてから23年間、好きな事をさせてもらえずに縛り続けた父・英樹に対して我慢の限界に達し、自らの自由を得る為に英樹を殺害する計画を立て、実行する。
物取りの犯行と思われた現場からある矛盾を発見、志津里は内部の犯行を確信する…
「自由を勝ち取る為だ…やるしかないんだ…」
島津つぐみは完全犯罪と引き換えに自由を手に入れられるのか?そして自由の先には何が待っていたのか…
って事で志津里警部シリーズ第五弾‼です✨
毎回書いてますが…これから読んでもきっと大丈夫なはずです🌀読んでみて下さい😌
※この作品は極力行間を空けずに書いています💡読みにくいでしょうがご理解下さいm(__)m
またレビューしていただけると嬉しいです✨
前作「過去を消す銃弾」もよろしくお願いします💡
5月27日、閲覧数が100を突破しました‼みなさんのおかげです‼ありがとうございます✨