あらすじ
目の前の男の首をめいっぱい絞めつける。
ギリギリギリギリと。
絞められている相手の顔、その鬼のような形相で俺を睨みつけるのは紛れもなく俺だった。
このたび、三行から参加できる 超・妄想コンテスト 祝50回&5分シリーズ創刊記念! 「〇〇の半分」をお題に物語を書こう [link:ofcl_evt_outline?e=151591]にて大賞いただきました。
作中に出てくるラーメン屋は理由(わけ)[link:novel_view?w=24361248]にも登場します。
よかったらそちらも読んでくださいな♪