あらすじ
ああ、もう小説の書き方がわからないよ!
ねぇ、どうしたらいい
便利な道具を出してくれる存在がいたらいいのに
・・・・・・そうじゃなくとも、アドバイスをくれる担当編集者さんみたいな存在がいたら━━
この短編集(仮)では、練習用に設けます。
今、私大変行き詰まっております。
ここでは、漫画家に編集がつくようにオープンAI『Chat GPT』に一読していただき、表現方法のみを公正しております。
後書きにて、編集箇所を記入してますので、よろしかったら変化をお楽しみください。
ていうか、稚拙さを笑ってください。
ちょくちょくと、投稿しようと思いますので、よろしくお願いします。
因みに私が本当に書きたい物語は私だけの言葉で書きます。