あらすじ

「なにか は いつも忘れ去られることを憂いている。だから いるよ と訴えかける。 その手段が キミらにとって 最悪だ というだけの可笑しい?楽しい?話だよ。」 ふとアイツが言っていた言葉を思い出した。 これは、俺の独り言の記録であり、懺悔であり報告であり、独善的な存在証明の一種だ。好きに呼んでくれ。 ごめん言い忘れていたけど自己責任で頼む。 これもアイツのせいでついた悪い癖だな。

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カクヨム
カクヨム2026/02/11
  • 現在の作品最悪な存在証明