あらすじ

「わしはプロゲーマーじゃ!」と言い張りたい。 13年後の年金生活に向けて、52歳のおっさんがAIと共にゲーム実況の道へ。 なんの特技もない初老のおっさんがAIの力を借りるとはいえ修羅の道をすすめるのか。 というフリをしたただの日記かもしれません。 暇つぶしに老人を介護するつもりで見てやって下せえ。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2026/02/11
  • 現在の作品ぼくとジェミさんと親父のパソコン