あらすじ

公募用あらすじを書こうと思ったんだけど、改めて本文文字数を見てみると2000文字ほど足りなかったので公募も糞もなかったので供養するわけである。スニーカー一次選考は通過しているので根本的な面白さはあるよ。 主人公がダンジョン討伐人となり最初はウサギを殺すのに精一杯だったのが最終的に世界中のダンジョンの管理機構である脳味噌を破壊する物語。特色として栃木宇都宮を中心とした舞台が描かれる。大体脚色して書いた。あんなの宇都宮にはない。 仲間はだんだんと増えていき仲間のイベントも書いた。疲れた。仲間増やしすぎも問題だ。 主人公は魔法を扱うが、成長する異空間魔法で賑やかになっていく異空間が売り。ダンジョンでどうやって寝れば良いんだろうというのが元ネタ。 以下普通のあらすじ 1944年2月に突如として地面や崖の壁面にポッカリと穴が空いて、そこから異型の動物、そう、モンスターが溢れ出しました。  ポッカリと穴が空いた先には謎の空間が広がっていました。  この謎空間の全世界の通称は「Dungeon」、ダンジョンですね。「あの」ダンジョンです。例のやつ。 時は流れ2025年、ダンジョンは「資源として」各国で有効利用されるようになってました。 ダンジョン内では生物の育成が良くなったり、成長性がまして筋トレの効果が飛躍的に増したりするんです。 鉱物も取れます。ダンジョンの改築だってできちゃいますよ。米とかダンジョン栽培米のほうが美味しいですよ。 そしてモンスターを倒すと少々筋肉や動体視力などが成長して、血肉を食べると更にドン。 私の食事は、初期はいつもウサギでした。成長のために魔物の肉をも食べる、これも人のサガかな? そんな世界において天涯孤独の少女若槻春奈(わかつきはるな)がダンジョンハンターとして孤軍奮闘する成長物語。

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カクヨム
カクヨム2019/09/29
  • 現在の作品ダンジョンに潜って日本の平和を守ります!~若月春奈(わかつきはるな17さい)ダンジョン攻略奮闘記~