あらすじ

三月に無事、大学を卒業し、晴れて社会人となった私こと小池幸子はまったくお酒が飲めない下戸だった。そんな私の会社の上司は最低最悪のモラハラ男だったのです。  上司の計略にまんまとハマった私は公園のベンチで泣いていました。そんな私をなぐさめるように一匹の白猫が現れたのですが、その猫、本当はとんでもないお猫様だったのです。 ※連絡短編シリーズ第三弾 ※計画実施回においては暴力的なシーンを含みます。

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エブリスタ
エブリスタ2019/06/03
  • 現在の作品こちら、しろねこ心療所 ~CASE3 小池幸子『お礼はかつおぶし踊るたこ焼きで』~