あらすじ

親が決めた婚約者が私の苦手な無口系男子だった。 頑張って意思の疎通を図ろうとしたけど、無理だった。 会話のキャッチボールが出来ないのなら、それは人類ではないのでは? そうだ、彼は犬なんだ。だったらしかたない。 飼い主として可愛がってやろうではないか。

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小説を読もう2018/09/02
  • 現在の作品私の可愛い犬