あらすじ

わたくしは米国トランプ政権第一期以前、カクヨムのマイページ上で、オールドメディア始め大多数のマスコミ関係者が、クリントン女史が次の米国の指導者になる…そう予想していた頃、一人、トランプ氏の未来の躍進を予言し、言い当て、また、第三次世界大戦もすでに始まっていると書き綴った者です。  その結果、カクヨムに登録し作家活動していたとある人物に、令和の時代に入るまでの長期間、粘着行為を被った経験もあります。個人名は挙げませんけどね………  そんな私が今更ながら、当時は黙り込んで表には出さなかった真実の情報を世に出してしまうことにしました。  どうして、その時点で黙り込み、今迄、真実を語ることを控えることにしたといえば、私への粘着者はじめ、中共や半島に浸透され乗っ取られたオールドメディアに近しい者たちに、あの時点で正確な情報を渡してあげる義理がない。そう判断したからです。  自分たちにのみ有益な情報の海に沈み、いずれ自滅の道を歩む者たちに救いとなる情報………自分の行状を改める切っ掛けとなる情報を態々与えてやる必要はない。  自分は地蔵菩薩ではないのだから、情報の海という無間地獄で藻掻き続ける輩救ってやる義理はない………黙り込むことが一番の報復………そう思い立ったからです。  つまり、教えない、助けない、関わらないを実践した次第です。  そうして私が口を噤む中に、国内の売国勢力、オールドメディアを始めとした方々は次々に後ろ盾を失い、その勢力を縮小していきました。  近年に入り、ロシアはウクライナ侵攻に踏み出し軍事的な大失態を犯し、他国を支援するどころか、半島の北側から兵士兵器を融通してもらう始末。  米国内に巣食った売国勢力も、トランプ氏の再びの躍進により青息吐息。そうそう簡単に共産主義勢力に肩入れすることが不可能となりました。  シリアのアサド政権もロシアと中華の力を借りられず消滅。マダガスカルといったアフリカの親中華寄りの国家も政権を維持できず亡命、崩壊。ベネズエラの独裁者も斬首作戦によって失脚。  度重なるアメリカ、イスラエル連合による圧力と、国内の水源維持政策の失敗で、イランもこれ以上の抵抗は無理筋。  中華は国内の失政と併せ、上記のような世界情勢の変化により、次々に自らの覇権獲得のための手足を失っています。  そして、止めに日本国内の自民党高市政権の躍進。沖ノ鳥島でのレアアース採掘成功。  民主主義勢力の勝利ほぼ確定。  そろそろ全部話しても問題ないでしょうと思い立った次第です。色々とヤバいこと公開しちゃいます。

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カクヨム
カクヨム2026/02/08
  • 現在の作品Q:米国トランプ関税の正体とは何か? A:共産主義勢力の西側浸透を許した民衆への重課税であり、浸透によってボロボロにされた西側社会を立て直すためのランニングコスト