あらすじ
日常はある日突然壊される浮遊島エルサンバはサベリア王国の主要島であり魔道具などの製品が特に注目されており主要都市の一つとして認定されるほどの大都市である。そんな大都市の中の1つにある魔導具修理屋のライルは幼い頃から魔導具に触れ今は亡き父の後を次修理屋をしており住民からも多くの支持をえている。そんな中サラマンダーと呼ばれている勢力によりエルサンバはいとも簡単に陥落した最新の魔導弾や魔術、魔法防壁すらサラマンダーの数の前では無力だった。ライルは走る常連客の死体や騎士団の死体今襲われている人々などライルは生きるために走るそんな中ライルは同い年であり羅針盤を持つ少女エリナと会うライルはその子の手を引っ張り誰もいない小型魔導船に乗りサラマンダーの追撃を振り切り何とか逃げ切るそんな中不運にも雲来に巻き込まれ機体は何とか離脱できたが機体は飛ぶのがやっとでありまさに奇跡なようだが霧ので海上に浮かぶ1隻の黒鉄の艦がいるはたしたて彼らは敵だろうかそれとも味方だろうか
キャラ紹介
ライル 年齢12歳の元気さかんな少年である
エリナ 年齢12歳のすこし落ち着いた少女ある