あらすじ

3年前のある暑い夏の日、突如としてUFOが飛来してきて交流を求めてきた。それからすぐに交流が結ばれ銀河連盟に加入したのだが、以降宇宙関連の開発は一向に進まないままつき月日がながれた。 モデルを目指す氷守美月は、クリスマスのせまったある日の夜、流れ星を目撃して、ケガをした猫を拾う、それが巻き込まれ体質の美月が宇宙人に関わるきっかけになる。

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小説を読もう2026/02/08
  • 現在の作品いま、宇宙にある日常