あらすじ
今宵は20xx年 12月x日
ここは、█████。
私、月詠 麗羽はある''極秘任務''に挑む政府公認の機関に入っている。
その機関に所属するためには、
高い身体能力はもちろんのこと、
''魔法使い''か、''異能力者''であることを条件としている。
私はどっちかって?
私は両方。
私の機関でも、かなり重宝されるわ
でもね、それ以上に責任重大なの
この機関は、主に〇〇をしているのよ。
私達のモットーは
【人を殺す時は天使の心を】よ
意味は分かるかしら?
いいえ、分からないわよね?
私だって最初は分からなかったもの。
でも、やがてわかるはずよ、
だって、殺すのは、【人】じゃなくて
██████████だもの。
もちろん【人】を殺す時もあるけれどね?
その時はまた、別のことをするわ?
殺さずに生かし続けるか、
まぁ、そうね?
██とか、色々方法はあるわよ?
あなたの【人】の定義は何かしら?
人それぞれだと思うわ。
、、、少し話はズレてしまうのだけれど
貴方達は、魔法と異能力っていいものだと思うかしら?
あったら嬉しいと思うのかしら?
………私は、、
ちょっと話しすぎてしまったわね、、
それじゃあ、私と、私の周りの人を紹介していくわ?
:月詠 麗羽 :
年齢: 不詳
秘匿名:█神
性別: 中性
魔法:█████
異能:█████
立場:█████
一言:私について来れるかしら?
:深居 海:
年齢:23歳
性別:不詳
秘匿名:月█
魔法:████
立場:データハッカー
一言:よろしくお願いします。海(かい)です
BOSS: ………?
名前:不詳
年齢:不詳
魔法、異能:不詳
立場:BOSS………?
一言:……
とまぁ、少し淋しい機関よね……
でも大丈夫よ?
私たちの機関には
貴方に入ってもらうのだから、
問題はないわ…?
怖い?そうよね、なら私達のすることを少し見てってから決めてちょうだい?
それでは、私たちの''仕事場'' へ
行ってらっしゃい👋
あ、ひとつ言い忘れたわ?
私、██が無いのよね。
決してどうでもいい訳じゃないわ