あらすじ

なんの取り柄もなかった俺の唯一の特技は「相談事を受けること」。 それを活かそうと思い、胸の内をなんでも相談できる、カウンセリング部なるものを作った。 いろんな人の相談を受けて、少しでも何か力になれれば嬉しいな……と、そう思っていた。 これは、俺がいろんな人たちの幸せを願う話。

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小説を読もう2026/02/08
  • 現在の作品学校でカウンセリング部を始めたら病んだ美少女たちの激重ハーレムができたんだが