あらすじ
インドの話が面白い。
もっと古い神話に興味が出てきた。
インドラ、ヴァルナ、ヤマ、などの古い神々の話。
これらの神は、ラーマーヤナやマハーバーラタでは直接語られない。設定や説明の一部に使われるだけだ。逆に言えば、当たり前として認知されていて、いまさら語るまでもない「お約束」なのだろう。
僕はそのお約束を知らないので、物語のニュアンスを取りこぼしているような気がした。なので、それら古層の神についても知りたくなった。物語として。
しかし古層の神は現代の物語には残っていない。儀式や祝詞の一部に残るだけだ。だから正典はない。しかし断片を拾い集めて概要を語るぐらいはできるはずだ。それを、AIのClaudeにお願いした。
Claudeは4.6になって益々賢くなっているので、分かりやすく語ってくれる。
そのまま捨てたらもったいなすぎるので、カクヨムにアップします。
一緒に読んでみませんか。