あらすじ
小番努(コツガイ・ツトム)は、日本でサッカーをプレーしていたものの、ユースチーム所属経験もなく、国立ピッチなどでの華々しい実績も皆無。当然、Jリーグからのスカウトも無かった。
だが、プロサッカー選手の夢を捨てきれなかった努は、高校卒業と同時に、所属チームのあても無く単身スペインへと飛び立つ。
全ては、あの青いユニフォームを着る為に。夢に向かい、努は走り続ける。
GIANT KILLINGに影響を受けた素人が書く小説なので、いろいろと間違えもあると思います。
もしそういった点がありましたら、ツッコミ、またはご指摘していただけたら嬉しいです。
参考文献
サッカー実戦上達百科
戦うサッカー理論
GIANT KILLING1巻~16巻と、その雑誌
龍時01-02
U-31
サッカーの見方は1日で変えられる