あらすじ
この小説はとある宗教に何故か入ることになった私のお話です。
100%実話なので自分でもどうなるか全く分かりません(・ω・`)
とりあえず思ったままに書こうと考えてます
宗教名はもちろん書きませんが、伏せ字はよく使う予定
おそらく宗教に詳しい人、特に信者はどの宗教か即分かると思います
現段階で信じきっていないので結構酷い事書くと思われます。
なので信者は見ない事をオススメします
私が入信したの日〇大〇人様を信じ他宗教を邪宗としている宗教です
創○○会ではないです
批判・中傷はこの小説では全然OK\(^O^)/
書かれてもおかしくない事書く予定なんでww