あらすじ

俺は女の子の胸を触ってみたかった。 高校2年になった俺は相変わらず彼女がいない。 何度か告白はしたことはあるが、すべて撃沈したのである。 そんな俺を叱咤激励し、また慰めてくれたのは貧乳美少女こと、【関賀屋 花蓮】だった。 高校1年の時に知り合い、友達として付き合っており、よく「おい、貧乳」「何?短小」と言い合うような気軽な関係であった。 しかし、どうやら彼女が本気で貧乳であることに悩んでいるようで、俺はよく聞く話を持ち出すのであった。 「男性にもまれると女性ホルモンが出て、大きくなるらしいぞ」(※嘘) 「...本当に?でも、揉んでくれるような異性とかいないし...」 「確かに」 「じゃあ、罰ゲーム決めた。私の胸がCカップになるまで、あんたに胸を揉んでもらう」 「...は?」 とあるゲームで負けた俺は罰ゲームとして彼女の育乳を手伝うことが決定したのだった。

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カクヨム
カクヨム2026/02/06
  • 現在の作品罰ゲームで貧乳美少女【花蓮】の胸をCカップになるまで揉むことになりました。