あらすじ

俺にはどうやらストーカーが居るらしい。 10年前くらいから何となく誰かにつけられている気配と、女子と2人で遊んだりすると脅迫の手紙が届いたり、たまにパンツが盗まれたり...。 しかし、その正体はずっと不明で、謎なままだった。 そして、18の誕生日を迎えたその日、ストーカーは俺の前に姿を現した。 その子は小学校から一緒で、学校で一番人気の美少女である花塚有華だった。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2026/02/06
  • 現在の作品俺を10年間ストーカーしていたのは学校1の美少女だった