あらすじ

僕はもともとただの中学生だった。人と違っていた点といえば…鉄道が好きだったこと。ルールをちゃんと守って鉄道を楽しむのが美学だった。あるとき、マナー違反で事故にもなりかねない行為をしていた迷惑鉄道オタクに注意をすると…あいつらに殺された。そんな時、異世界の神様がたまたま僕の命を救ってくれたんだ。そうして僕は異世界に鉄路を引いてゆく。引いた先に何があるのかは、ただ異世界の神のみが知っている。 はじめに大切なお願い! この作品は決して鉄道付きを揶揄う、バカにするなどの悪意のあるように書いているわけではありません(一部の迷惑撮り鉄に関しては仕方がありませんが) が、悪意のあるような要素が入ってしまっている可能性があります。 上記のことをご了承の上、どうぞご覧ください。今回は力作(になる予定)です。

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小説を読もう2026/02/06
  • 現在の作品異世界をスキルで発展させていく! 〜つながる道は双子で歩む〜