あらすじ

こんにちは、群青党支持者です。エブリスタの方の浮上率が低下している今日この頃ですが、いったい何をしているのかと申しますと、決して筆をバキッとやったわけではありせん。  人生初の長編を書こうと苦戦しておりました。  詳細は省きますが、昨年に初めて売り手として参加したリアルのイベントがあまりにも楽しく、また参加したいと思ったことがきっかけです。よぅし今度は十万文字の長編書いて本にしたる、と意気込み書き始め、進まずぼーっとしてはまた書いて、を繰り返していると、いつの間にか冬至も過ぎて年を越して節分まで終わっていたわけです。  X、Twitterの方では進捗報告やら展開の愚痴などごたごた申し上げていたのですけれども。なにぶんこのままではエブリスタでしか私のことをご存知ない方から忘れ去られてしまうやも、などと杞憂に焦った結果、生存報告兼、投稿はしてないけど執筆は続けてますよーというご報告のために、このような形でエッセイもどきを始めることにいたしました。  思ったことや愚痴、ネタの投下などメインに語っていくつもりです。進捗報告なども適宜。  完成したあと、エブリスタに投稿するかは未定ですが、とりあえずこいつも何か書いてるんだなーと温かく見守っていただければ幸いです。  さて、気を取り直して本題へ。目指す字数は十万字、現時点で締め切りは七月末日でございます。  ジャンルは現代ファンタジー、ダーク寄り、ということでがしがし書いていくつもりではある。 ※これ以降は読者様の読みやすさなんぞ気にもかけぬ駄文が続くと思われますので、それこそXのつぶやきでも見る心地でご覧ください。なお、本作は投稿またはページまたはこの作品自体を予告なく消去する場合がございます。あらかじめご了承ください。 ────冒頭「ご挨拶」より一部抜粋

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エブリスタ2026/02/05
  • 現在の作品長編を書くというチャレンジ。