あらすじ

「私さ、地球を出ようと思ってるの」 4年ぶりに故郷に帰って来た幼馴染は、唐突に宣言した。 彼女は、昔に見た夢について話し始める。 彼女が語るのは、地球ではないどこか。未知の星の風景だった。 ※ホラー要素は薄めかもしれません。

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小説を読もう2017/10/21
  • 現在の作品さようならは早すぎる