あらすじ

「小説家になろう」に評価システムがあるのはわかっているけれど、評価基準が自由過ぎて戸惑いながらどう評価するものかと頭をひねって考えた、自分の自分による自分のためのエッセイ。 ※挿絵アリ。苦手な方は非表示にお切り替えください。

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小説を読もう2020/12/12
  • 現在の作品評価するにも基準を決めなきゃ始まらない