あらすじ
あらくまさんは、作品を賞に応募してみたくなりました。そこで、第238回 短編 新人賞に応募しました。推敲に時間が掛かり、ぎりぎりの締め切りに、間に合いました。
作品の内容は、とあるMのダイジェスト版、余計なものをそぎ落として書きました。
AIの診断によると、結構、いけるとの評価でしたが、実際はどうなのかな? 確かに、今の懐では、次の自費出版は無理です。何とか、これが、本になればと思わずにはいられません。
ここに、応募した作品を題しておきますので、興味のある人は、覗いてみてください。
ああ、疲れた。