あらすじ
小説を書き始めの頃。
映画のワンシーンのようにと。
凄く、細かい描写を意識していました。
自分で。
ふんふんと。
悦に入っておりました。(笑)
ある人の作品で。
感想コメントに、即興でその描写を書いてみたら。
笑っていただけました。
今回、調子に乗って。
一つの作品として、投稿してみました。
クスっと、していただければ。
嬉しいです。
第1話目に「あっさりバージョン」を掲載します。
第2話目の「こってりバージョン」が耐えられなかったら、
スルーしてください。
よろしくお願いいたします。