あらすじ
【2年間プライベートの理由でおやすみします】
私は、14歳でハンターになれた。最年少ハンター。
ユクモ村に派遣された時にいた、先輩ハンター、グランが私の先輩であり、彼氏であった。
ある日、アオアシラを討伐したあとギルドから、派遣書が来た。
「!?え..これって....」
「はい。あなたには新たなる場所に派遣されることになります」
「えーーーーーー!」
グラン先輩もそうだった
派遣場所と説明は、今回ドンドルマで行われた。
「ねぇ、グラン 私実は4回目の派遣、見た事あるんだよね」
「マジか。派遣場所、一緒になるといいな」
「うん!」
そうして話していると、ギルドマスターがやってきた。
「えー、今回の派遣場所を言います」
3分くらいで私たちの派遣場所が決まった
「グラン!」『はい!』
「君は、ベルナ村に行きなさい」『は?はい。』
終わったぁー めっちゃ悲しいよぉ
と思った
「ウラナ!」『はい!』
「君は、新大陸に向かいなさい」
『しっ新大陸!?』
え?あんな何も分かんない所に行くの?私まだ16なんだけど
こうして私は新大陸に向かうことになった
「グラン、離ればなれになっちゃうけど手紙送るよ」『うん。お前も頑張れよ』
私は少し涙目になった。
「最後だし少しヤる?」「いいよ」
その後新大陸に向かう