あらすじ
ここに── 創作論・評論タグで出したら、実質ハート「0」(zero:ゼロ)という自己ワーストを記録した2000文字の作品がある……。
(注⚠️:前半1000文字だけ読んで、ハートを置き土産に消えた人がいるので、“実質”ゼロ)
これが本当に「駄作」なのか、エッセイジャンルで、検証&供養としたい……。
こっちでも評価(ハート)ゼロの判定なら、それはそれで。
ちなみに、創作論・評論タグでの評価は「実質ゼロ」だが、GoogleのAIからは「大絶賛」されたネタです。
── Googleがトチ狂っただけなのか…!?
(元々のキャッチコピー)
「名前」だけで、脳細胞を焼き切ってやろう…
(元々のタイトル)
【文系狂気】史上最高のネーミングとは?
(元々の作品紹介)
きっかけは、無茶なトークの“お題”だった。
「“クイズ王”が答えられなさそうな、ひねったクイズを出せ」
ここから、男のヨタ話は「名前」という概念……創作論の“深淵”へと踏み込んで行く。
文系の狂気は、クイズ王の“知識”を覆せるのか?
そして、史上最高のネーミングとは…?