あらすじ

小学3年生になって先生にこれからはひらがなではなく、漢字で名前を書けるようにしようと言われた。 わたしの名前は「田村優花」。 他の漢字はうまくかけるのに「優」の漢字だけうまく書けない。 そんな時、算数のテストが返された。 点数はなんと100点! でも、あることに気付いてしまって――。 瑞月風花様の「誤字から企画」参加作品です。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2021/03/28
  • 現在の作品わたしの名前