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あらすじ
ある日、目覚めると家中の時計がなくなっていた。 どうやらぼくの家だけでなく世界中から時計がなくなってしまったらしい。 中学生の時に初めてパソコンで書いた小説。 ノベプラ・カクヨムにも同じものを掲載しています。
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