あらすじ

1月1日。 受験生の息子を捨てて福袋をとった母が残した千円札を握りしめ、コンビニに向かった僕はそこで一人の女性に一目惚れをしてしまう。 「いらっしゃいませ」 その言葉から僕らは始まった。 FC2にも同じものを掲載しております。

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小説を読もう2015/07/12
  • 現在の作品そして、僕は恋をした。