あらすじ

ベッドの上、裸で目が覚めた。 隣を見るとあの人はもういなくて触ってみると温もりさえなかった。 お腹が空いて冷蔵庫の扉をあけるとレモンがひとつぽつんと入っていた。 私はあの人のことを思いながらレモンにかぶりつく。 ハチノスさん(http://alveare.xxxxxxxx.jp/)からお借りしたお題を使った小説になります。 なお、FC2小説にも同じものを掲載しております。

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小説を読もう2017/09/08
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